平成16年度に日本原燃(株)再処理工場で使用される試験用ウランをむつ小川原港から再処理工場まで陸上輸送しました。
酸化ウラン粉末を
模擬ウラン燃料集合体を平成13年度に原子力船「むつ」の使用済燃料をむつ市の関根浜港から原電東海港まで海上輸送し、その後、日本原子力研究所東海研究所(現日本原子力研究開発機構)まで陸上輸送しました。

日本核燃料開発(株)やニュークリア・デベロップメント(株)などの研究施設で軽水炉燃料の試験・研究・開発などに供される使用済燃料(照射後試験用燃料)の海上輸送を行っています。
